タヌキ派・キツネ派

ポチが経験している小動物と言われている所のタヌキとキツネの行動を見ていると、

里山などで良く見かけることが有りますが、キツネは人からかなりに離れている所まで行ってからこちらを観察しています。

タヌキは人に近づいてきて良く見える位置辺りで止まってこちらを見ています。目が悪いんじゃないかなんて思ったら、それは医学の方になりますが?

この違いは、何なのか大変興味が有ります、生きていくのに参考になるのではないかと考えだしたら気になって、気になってたまりません。

当然ですが、野生の生き物の場合です、キツネ村、とか、タヌキ村、と言われるのは野生ではないですから別物です。

どうしてこんなことを書いているかと言ったら、人間社会でも何かに参考になるのではないかとおもって、考えてしまいます、ポチって考え過ぎかな~~

出来る人、出来ない人などと良く言われますが、でもここまでに仕分けしなくとも難かしらの役に立つのではないかと、思ってしまいます。

人間社会でも、何かに役立つのではないか?
キツネ君だと思ってみれば、ただのキツネになります。
タヌキ君もタヌキだとみれば、タヌキ君です。

キツネ君、タヌキ君のところに人の顔を入れ替えたら、

人間社会でも、色々と勉強になると思うのですが、
以前になりますが、ポチは営業マンでしたので、どうしても、このようなことを考えてしまいます。営業を始めたときにポチも大変でした、商品を売ることに大変苦労しました。

心を知る事とても大事なことだと思っていますから参考になるのではないかと考えています。

何を言いたいかと言いますと、人それぞれに、悩み何てつきません、皆さんも多分、悩みのない方などいないと思います。

そんな時に、楽しく、ポジティブでいてほしい、あの人ってタヌキか~~などと言って笑ってくれ。

例えると、楽しいですから!

営業で悩んでいる方がいましたら、

商品を売るという考えではなく、お客様の心を捕まえる、お客様と友達になる。

商品何て売らなくても勝手にお客さんが買ってくれます。

営業の基本です。

タヌキ君、キツネ君、又会いましょう。

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