珍しく、小さい時の夢を見ていました。
夢の中で考えているんですが、一生懸命にです?
ごめんね❣
今でも中々思い出せないのです、確か、 タマ だったと思いますので タマにします。
僕マルモがつけた名前ではないので、なかなか、名前が出てこない?
昔の事ですから、団を取るのは囲炉裏です、囲炉裏の周りに円を描いて家族が座ります、
昔ですからこんな光景が当たり前のことですね、炭起こしも早起きには当たり前のことのように
しなければいけません。
座るには、腰掛などありませんから・正座座りか・あぐら座り・ぐらいで
その、あぐら座り、が
タマには嬉しく僕マルモが座っている所に来て、
あぐら寝を平気でするんで、
そんな光景が当たり前になっていました。
ここは、冬が来ると寒いところです、マルモ冬は好きではありませんでした、ですが嬉しいことに
この、タマ、マルモが寝ている布団の上に、ノコノコと上がってきて
この辺寒いな~と足のあたりをモコモコしていると、タマが自分の寝場所決めて、寝てくれるんですよ、タマはわかっているのですかね。
これが、湯たんぽみたいに特別熱くなく、とっても寝心地が良かったのです
このことは、今でも忘れられない思い出になっているのです。
だから、夢を見てしまったの・かな・
タマは賢かったのかな~~吾輩もこの時ばかりは猫になりたかったな~~
タマは、ネズミも捕まえてきますし、たまに、蛇も捕まえてくる
これには大変困りました。
蛇は返してこいと言っても、通じるわけがない
良いこともするけれど、ドエライこともしちゃうぞ?

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