消費税8%を1%まで下げる、食料品部分の消費税減税を実行するようです。
本当に、今困っている消費者に効果が期待できると思いますか、
モノって、
お金を出して買わなければいけないですよね、お金がある人には嬉しいですが
お金に乏しい人には、果たして効果があるのでしょうか?
はなはだ、疑問です?
日本の国って海外から見ると財政が1000兆円越えの債務超過国です、
何処から、消費税減税出来るお金を捻出するつもりなのでしょうか?
それに伴い、円安が進行しています、
海外からモノを買うとき、
数年前なら円も、110円台でしたが、今では160円台です、
同じものを買うにも、50円多く支払わなければいけません。
このような状況で、
円安が加速でもしたら大変なことになります。
今の、日本国の主人をお好きな方、いかがなものかと思います。
2年後に、又8%に戻すのですよね、問題が浮上することが見え見えではないでしょうか?
ポチマルモが思うには、
飲食料品の消費税減税するのであれば現在の8%から半分の4%にして、
これを永続的続けていく方策を考える事が一番良いと考えます。
海外でも食料品については半分の税額にしているのが多いです。
又、贅沢品についてはもっと上げてもいいのではないでしょうか、
その辺のバランスを考えてほしいです。
民主主義国家の日本では、お金持ちが楽をして生きることが出来る、いい社会なんですね?

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